最後のダイエット

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ダイエットの目標を着たい服にして自分を追い込む

ダイエットにはやっぱり目標が合った方が成功できますよね。

そこで昔からよく言うのが着たい服を飾っておくということです。

もちろん好きな服の写真を持っているとか、着たい服を先に買っておき、いつも見ているということを言う人もいますね。

確かにそれを目標にするのはいいと思います。

でも、それプラス自分の太っている姿がはっきり撮れている、ちょっとショックな写真を持っておくというのもお勧めです。

映りのいいものではなく、太った二重あごがはっきり映っているものとか、お腹がぼっこりしている姿が映ってしまったものなど、もう捨ててしまいたいような写真をしっかり持っていて、自分にダイエットの大切さをいつも感じさせましょう。

ダイエットをしていて続かなくなるのは、確かにダイエットが苦しいからですね。

でも、その苦しさを乗り越えられるのは、最終的にはやはり目的をきちんともっているからです。

その目的に着たい服をいつも見るのと一緒にこんな自分を変えるという、強い思いが必要です。

こんなにひどくないと思っていても、今の現実はその通りだということも信じたくない気持ちでしょう。

でも、今を知ることが今から脱出できることなのです。

だからこそ、見たくないような自分の写真をいつも見ておくことなのです。

また着たいけどまったくサイズが合わない服を着て、それを写真に撮っておくのもいいですよ。

ちょっとショックが強くて悲しくなってしまうかも知れませんが、その方がショック療法としてもいいのではないでしょうか。